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Category: キャンプギア

テーブル第2弾完成~^^・・・・・・・・・誘惑に負けた。その2。

続き。
さて、乾燥も終わったので、仕上げです。

必殺両面テープ貼り!!
ファイル 267-1.jpg
多分天板部分は劣化するので、ボンドではなく、両面テープです。
そんなに、接着強くないので、はがしてまた張り替えるって寸法です^^

今回天板に選んだのは、キッチンの台座シート。
収納入れの下に敷くタイプです。
ある程度、熱にも強く、拭くのも楽なのでw
300円なりよw

では貼ります。
ファイル 267-2.jpg

良い感じになりましたw

これくらい物が乗せれます。
ファイル 267-3.jpg
前回とは、かなり違いますねぇ^^
ボンスターで磨いたケトル。新品の艶^^

最後にGIVI E33に入れてみましょう。
ファイル 267-4.jpg

いやぁ~満足w

これの型をダンボールで作成しておけば、素材変えて作れそうですなぁ~w

高さは減りましたが、根本的にトップケース内一杯にしないので
大丈夫っぽいです。


おっと、誘惑に負けたのこれ^^;
ファイル 267-5.jpg
新富士バーナーG-ストーブSTG-10

カセットガスの誘惑に負けてしまった^^;

ひだんさんがカセットガス使ってて、燃料の入手しやすさ&安さが良い感じだなぁ~と思いつつ、123Rは燃料代異常に安いし、風とか寒さもなんその!
ガソリン携行缶持って行くんなら、123Rが最強!!
と言い聞かせつつも、過去に使ってたOD缶は楽だったなぁ~
と思ったり思わなかったり^^;;;;

頭の中の妄想で、CB缶3本は分散すれば余裕でパッキング出来るなぁ~

そしたら、これでもいいんじゃない?
何より世界最薄だしw

風防にもなるこのギミック好みだしw
風きつかったらテント内でも使用出来そうだし。

地味に123Rより火力強いし、火加減調整楽だし

等と、色々言い訳・・いや、理由もあり購入しましたw

私のストーブ歴。
OD缶のタイプキャプテンスタックの小さいやつ→ホワイトガソリン使用のコールマンピーク1(ポンピングタイプね)→123R→アルコールストーブ→CB缶ストーブ。
となったわけだw

それぞれに、利点や欠点があるので使い分ければいいかな?
とか思ってます^^

雰囲気があり、悪天候でもなんのその赤ガス使用な123R。
超ロングツーに行くならやはりこいつ。
燃料ゴミも出ないので、エコな感じ?w

超コンパクトでほぼ無音、なかなか使えるアルコールストーブ。
日帰りツーなら邪魔にならないこいつかな?
あ~お湯沸かせたらな~な時良い感じw

スマートなカセットガス式ストーブ。
CB缶使用で、入手が楽になり、火力調整が良い感じなこいつ。
料理を楽しむなら使わない手は無いでしょうw
ガス缶除けばコンパクトなその作り。
1週間程度なら、3本で事足りるでしょw

と、こんな感じで使えばいいと思うよw

まぁ3つ持って行けば?
と言えないこともない^^;;;;;

さーて、NEWパッキングにテーブルにストーブ。
中国テントでのコット使用など、試したいことが増えたので
今週末でも、一泊いっとこうかなぁ^^

テーブル第2弾完成~^^・・・・・・・・・誘惑に負けた。その1。

自作テーブルをGIVIのE33の蓋下に収めるのは、一旦諦めて
素直に底に収めることにした。
ただ、ケース固定部分の出っ張りが邪魔で一番底に収めると
かなり変な形になるし、大きさも小さくなるので
出っ張りの高さまで収めることにして、下の隙間は薄手の小物を収納する事にした。B-6君とか、着替え1セットとかね。

で、新たに木材を買いに行くべくホムセンに行ったんだが
キャンプ用品コーナーに立ち寄ったのが悪い癖。

展示品・格安。
このセリフに弱いんだよなぁ~
3000円か~
試したかったしなぁ~
カゴにin^^;;;

それは後ほどとして

まずケースに合わせて、板をカットします。
ファイル 266-1.jpg
この板は加工しやすいです。300×450×9で300円。

ここまで来れば、後はヒタスラ合わせながらのサンドペーパー!!
腕が・・・

まずは、この辺りでいいかなぁ?
ファイル 266-2.jpg

う~ん
もうちょい下げれるなぁ~
後5mmほど下げるため、カット&サンドペーパー。

よし!
このへんかな?
ファイル 266-3.jpg

なんやかんやで、3時間ほどかかりました。

でもいいんだ^^
ガタつきも特に無く収まりました。
試しにヘルメット乗せて閉まるか試しましたが、後5mm下げないと無理っぽいです。(OGKのジェットヘル)

まぁテーブル入れた状態で、ヘルメット収納考えて無いので
良しとしました。

全体を、番手の大きいサンドペーパーで削り仕上げ。

水で洗って、乾燥~
ファイル 266-4.jpg
テーブルの下部分の縁は、斜めに深く削ってます。

数日置いて、ニスを塗布。
屋外用木材スプレーニス。
ファイル 266-5.jpg
塗りやすいように、足つけました。

これで更に数日置いて乾燥。
まぁニスは気休めですなぁ~
ってか、この木材、吸い込みすぎ^^;;;;

これで完成も綺麗で良いのですが
ニスの膜で覆う感じの仕上がりでは無いので
仕上げにかかります。

続く

テーブル。

キャンプでテーブル使用してます。
良くある折りたたみアルミローテーブル。

確かにコンパクトですよ。
でも嵩張るんだよなぁ~

コンパクトならVHSテーブル
こんな感じ好き^^

でもちょっと違う気がする。

せっかく、大きめなトップケースに変えたんだし
ここに収まるテーブル自作しちゃおう!!
と、ホムセンをウロウロ。

構想は、トップケースの蓋のウラ側に何らかの方法で固定。
裏の構造が波形状なので、あまり大きく作れないので450*300程度のテーブル素材で作る。

まぁ結局、板なんですけどねw

そして足をどうするか。

折りたたみ脚にすればスマートですなぁ~
今あるアルミテーブルの足をどうにかくっつけちゃえ!!
とも思いましたが、嵩張る。

なので、単純な方法で行くことにした。

長めのネジw
今回は12cmのネジを使った。

そしてテーブル素材は、断面も綺麗な厚さ9mmの板。

足を止める金具は、鬼ナットも考えたが、結局ネジ固定の物を使用。

黙々と作業してて、写真取り忘れたのは内緒w

で、完成~

ネジと、その固定部分。
ファイル 262-1.jpg
ホムセンで売ってるよ~w

んで裏側こんな感じ。
ファイル 262-2.jpg
台形的な形をしているのはケースのフタ裏に合わせたので。
ノコギリで大凡カットして、後はひたすら合わせながらペーパーで削る作業。
この板は、加工しやすいので、まぁマシでしたけどw


足つけるとこんな感じ。
ファイル 262-3.jpg
軽めに締め込むだけなので、組立は楽ですよw

肝心の大きさは
こんな感じで使用できました。
ファイル 262-4.jpg

まぁ小さいですよw

で、蓋裏に固定しようと、マジックテープで試みるが、ケース裏ってザラザラ素材でテープが引っ付かない。
ひっついても緩い。

ケースに加工が必要な感じ。


今回のキャンプに持っていったが、使えない事もない。
安定性は結構OK。
大きさも、まぁソロ用なら調理道具は床ならOK。

でも蓋に取り付けるのはなぁ出来そうにないし・・・

良し!
2作目作ろうと決意した感じです。
天板は、ガスレンジ等を置く銀の耐熱版(薄いのねw)を貼る予定。
トップケース内部に置くのも、場所を下に変更して考えよう。

でもこのコンパクトさは良い感じなんだが・・
どうしましょうかねぇ^^;

物欲センサー発動!そしてポチっとな^^;

結論から言えば、椅子もどき買っちゃった^^;


キャンプサイトが柔らかな土や芝生などなら、インフレータブルマットでの寝心地はなかなかのものだ。

それでも、横寝には寝苦しい。
激しい睡魔に襲われ一気に就寝出来れば、ぶっちゃけ寝床は何でもいい^^;
石の上でもシュラフだけで寝れるw

が、そのタイミングを逃すと、寝心地が作用する。

寝苦しいのだ。

私は普段、マットを敷いた布団の上で横寝。
この横寝が、厚さ2cm程度のインフレータブルマットでは辛い。

何とか出来ないものだろうか?
頻繁にキャンプに行くようになって、さらに、おっさんになって
それを思う。

コット。
そう、キャンプのベット。

それが解決の道かもしれない?

しかし、コットは大きく重い。
そこに昨年から気になっているコットがある。
LuxuryLite社のウルトラライトコットであります。

約1200gの重量に、インフレータブルマット並の大きさに収納できるコンパクト設計。
これ欲しい・・・・・かもw

と、悩んでおりました。
躊躇する点はお値段。
割りとコンパクトで軽めな人気ボイジャーコットの3倍強のお値段。
試すには躊躇しますなぁ~
でもこのギミック好きw
などと、悩んでおりました。
もうひと押し何かがあればなぁ~

そんな時、ウルトラライトコットが日本で買える快速旅団のHPに妙なコットを見かける。

ウルトラライトコットのメーカーが出した、cuULz bed(クールズベッド)

重さはウルトラライトの倍以上。
ボイジャーコットより1kg減ってとこでしょうか。
ただしこれは、補強と変わった事する為の装備を入れた場合の話で、コットとしてだけ仕様し補強も必要ない場合は2.3kgとコットとしては相当な軽量です。
お値段はウルトラライトコットより5000円ほど安いと自分を言い聞かせた^^;

で、その変わった事と言うのが、私の背中をグイっと押しましたw
ラウンジチェアになっちゃうんです^^

私の脳内で、イメージが浮かぶ。
木漏れ日の中、背もたれのあるベットでお酒を飲みながら景色を眺める。

いいねぇ~^^

バイクの積載も、68cmと長さはあるが細身なので、どうにかなるっしょw

えい!

ポチ。

品切れ中・・・・

まぁ5月初めに入荷予定なんで待つとしますか。

その間に、イメージの補強として、ドッペル繭テントの裁断を行ったのだw

GW明けに覗くと、入荷キター^^

今度こそポチィィ!


で、やってきました
調べるとよく見る画像。
ファイル 261-1.jpg

サイズや作り等の一連写真。
ファイル 261-2.jpg

いやぁ~
さすがのクオリテイですなぁ~^^;;;
(これであの値段かぁぁ~遠い目・・・・)

最後の画像の支柱内にリクライニング用(と言っても他のポールと共通)のポールを刺すのですが、この辺りの作りは流石海外製w
適当なもんだw
(一応快速旅團に特別な刺し方があるのか確認したところ、そこに入れるだけです。とのこと。)

初組立を行い、補強なしのノーマル(ポール6本)でいざ!
(一応適正体重内です。ギリですがw)
ギシメキョ的な音がします。
沈み込みも激しい。(初コットですので比較なし)
これは正直怖い。
軽量な人は問題ないでしょw

で補強を4本追加(2本はリクライニング用)
ギシ的な音は変わらず。
メキョ的な感じは減ったw

ふぅぅ

 

これは補強必須ですので(私の体重の場合)持っていく重量は2.9kgで決定~

いやぁ~初コット。
寝心地はいかがなもんなのかなぁ?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ファイル 261-3.jpg

行って来ちゃった^^

詳細は後日。

小ネタ。ドッペルギャンガー繭テント裁断。

昨日1泊キャンプしてきた。
組み合わせは、中国テント+タープ。

まぁ何だねぇ~
ゆったりキャンプするには、タープは良い感じだし
中国テントだけだと少し不安な雨も、タープでカバーできる。

良いんだが・・・

タープめんどい^^;;;;;;;;
ソロで無理に使う事ないかなぁ?

で、ドッペル繭テントを見直す。

前室部分活用できてないなぁ~
と思ったり。

これ便利なんだが、汚れるし、乾燥時邪魔だし、という部分を
カットした^^;

ここ
ファイル 252-1.jpg

点線部分のいわゆる土間シート。
物置いても汚れないし、便利~
と言い聞かせてきたが、結局土で汚れる。
無くても、困る感じがない。

なのでカットした。
インナーの下の張りが少し緩くはなるが
何度か巻き込んで寝たりもしたので問題ないでしょw

少し軽量化したかな?

見直したのには、理由もあって。
ドッペル繭テントの構造が必要になるかもなんだよねぇ~

どうしよっかなぁ~^^;;;

メスティン。

実は行けそうならご近所キャンプ場に行く予定だった4月4・5日。
あんな天気じゃぁ行けません・・・

行けなかったので、新たなツールを深夜に試した^^


巷で噂のメスティン炊飯の実力やいかに!!!

まずは自宅のお米を洗い、とぎ汁をメスティンに入れ
火入れ。
コーティングになるらしい。
お米30分浸す間の時間つぶし~

室内で実験もいいけど、外でやることにした。
ガレージだけどねぇ~

では着火。
ファイル 244-1.jpg

キャンプする時は、B-6君持って行くからいいけど
それ以外。
プチツーじゃB-6君の出番は無いので何か考えよう。
標準五徳は嵩張るのだ。
ケトルと、TR-B25と、水筒で名水汲んでコーヒー^^
いいねぇ~

と妄想は置いておいて
ファイル 244-2.jpg
メスティン、ドン!
いやぁ~B-6君専用だろこれ!な感じですw

程無く沸騰。
一旦火から下ろし、中を混ぜ混ぜ。

今度は、B-6君の五徳をセットして、若干の弱火を期待。
ファイル 244-3.jpg

あ~
うん!
弱火?になったんか?^^;;;

元々メスティンの蓋は固めなので、重しも無く蓋が持ち上がる事は無かったのでOKかなぁ?

終了のタイミングは、チリチリと音がしたらOKらしぃんだが・・・
何度か、この音か!!
と蓋を開けるも違う感じだし
結局、何度目かの蓋オープンで終了~

ひっくり返して、タオルで包んで、弁当ケース(百均)に入れて
撤収!!

キャンプ場では、この後、炭おこしをし、BBQしながら食べるとか
再びTR-B25に火を入れて、何か炒めて食べるとか
を考えていたんだよねぇ~
火力的には、十分いけそうだし。
長時間調理はできないだろうけどねw

そんなこんなで、約30分ほど置いてから頂きました。
ファイル 244-4.jpg
定番、やるじゃぁないか!!
芯も無く、良い炊きあがり。
保温状態もOK(熱くて直接触れなかったからねぇ)

正直、五徳位置替えなくても、そのまま加熱でOKな感じです。
トランギアの火力調整蓋は、なんとなく使えないかなぁ~
バーナーっぽく無くなるので。

今回は、おこげも無く炊き上げました。
お米は一合。水位は内ポッチの真ん中。
先人の知恵はありがたい^^

ガス式で炊けば、もっとスムーズだろうねw
弱火出来れば吹きこぼれも抑えられるし。
(洗うのが面倒なんだよ、焦げ付くのでw)

おかずは、沢庵・海苔・食べるラー油です。
S&Bのぶっかけおかずラー油は私にドストライクですw

最後に良くある写真だがパッキング状態。
ファイル 244-5.jpg
TR-B25・五徳・お箸・スプーン・塩・胡椒・調味料入れ3個
と入ります。
燃料は一緒に入れない方向。
最低300ccは持っていきたいので。


以上メスティン使用感レポでした~

 

PS。
バン子の積載スタイルを少し変更したよ。
それは後日。

春に向けてのお買い物。その3。定番?

ウン十年振りにクッカーを購入。
アルコールバーナーを買った段階で
これを考えてました。

買ったのこれ。
ファイル 243-1.jpg
トランギア・メスティン・TR-210

長年使われていて変化が無いのは、良いものなんだろう。
安いしw

各メーカーもスクエアタイプもっと力入れればいいのになぁ~


さて
アルコールバーナーの風防としてB-6君を利用するわけだが
サイズ表見る限りメスティンは丁度はまりそうだったんだよねぇ。

では実測!!
ファイル 243-3.jpg
ロストルの上にアルコールバーナーを置きゴトク装着。
このゴトク・・・
間違えたんだよねぇ~
調査不足でした・・・小さ過ぎる・・
ジェイモ デュアルヒート専用五徳
ってんだけど、これ2種類存在するんだわ~
で、買ったの小さい方・・
大きい方は加工しないとトランギアのバーナーには合わないんだが
小さいのは無加工で使えるんだが・・
小さくて不安定です。
乗せたもの動かさなければ大丈夫っぽいけどねw

この状態で、メスティンを乗せると
ジャストフィットです^^
ファイル 243-2.jpg
メスティンの取っ手もそのまま利用できます。

さらに深く・・

B-6君のロストル外し。
ファイル 243-4.jpg
すっぽりハマります。
ただし、取っ手は折り曲げです・・
取っ手の金具がB-6君側面に当たります。

中はこんな感じです。
ファイル 243-5.jpg

後は実践あるのみw


取り敢えず、メスティンのヤスリがけはやっておいた^^
バリバリでしたのでw

春に向けてのお買い物。その2。ちょっとラーツー。

アルコールバーナーは手に入れた。
当然試すw

そうだ、桜はどんなもんかいなぁ~
見に行くついでに、試そう!!
ついでにランチしよう!

着火。
ファイル 242-1.jpg

もうすぐ炊きあがり~
ファイル 242-2.jpg

中確認して、蒸らし。
ファイル 242-3.jpg
おかず出来るまで蒸らし&保温用(百均)

そしてラーメンならぬフォー作るw
ファイル 242-4.jpg
(百均)

アルコールが途中で切れた・・・
確認したら、26分ほどで切れた。
(コンデジで撮影してたのでw)

ご飯終わって、一旦消してアルコール追加だなこりゃ。


何はともあれ、ご飯も、フォーも無事完成!!
美味しくいただきました^^

B-6君なかなか風防として使えるよw
それなりに風あったけど大丈夫でした。

今回使用のクッカーは、もともと持っていたもので
アルコールバーナー用のは、まだ届いていない。


そして、今回行った場所は、昨年夜桜キャンプしたところ。
現在の桜はこんな感じw
もう少しだね^^
ファイル 242-5.jpg

で、椅子です。
小さいです。
軽いです。
コンパクト収納です。

すわり心地は
前のより良い^^
地面に近いので
ライダー向けですなぁ~
あぐらもできるし。

長時間?
無理があるに決まっとる!!
今回調理開始~食べ終わるまで座ってみたが
1時間半ほど。
それくらいなら大丈夫w

前途の通り、キャンプもしようかなぁ~
なツーリングならこいつでOKだなw

さぁ次回は、ご近所キャンプの予定。

春に向けてのお買い物。その1。

調理道具。

本格的な調理は出来ないものの、軽く調理はしたい。
最悪お湯が沸かせればOK的な。
でも、やり方次第では・・・・
そんな感じを目指しつつ考察~

最近のキャンプでの調理スタイル。
123RとB-6君を使い、深めのコッヘルとフライパンで調理。
ケトルでお湯沸かす。

これを、123Rではなく、別物で代用してみよう。

で、購入したのがアルコールストーブ。
何泊もキャンプして、料理してってのには向かないが
1泊とか、キャンプもしようかなぁ~な
ツーリングにはこれでいいかも?

アルコールストーブも、色んなメーカーから出てます。
自作も多い。

悩んだ挙句、定番のにしました。
ストーブ単体を買う予定でしたが、某オクで安かったので
セット品を購入。
ファイル 241-1.jpg
ミニトランギアTR28T
フライパン・ミニ鍋・ゴトクとアルコールバーナーTR-B25のセットです。
こういうギミック好きw

でもコンパクトをコンセプトなので使うのはバーナーのみ^^;;;
ファイル 241-2.jpg

赤ガスに比べ、アルコールは高い。現地調達も面倒。
だが、300mlも持っていけば6回湯沸しくらい出来るのでは?
と思ってます。

そして、B-6君は持っていくので
このように使ってみようと思っているのですよ。
ファイル 241-3.jpg
風防&ゴトク兼用です。

ケトルは持って行って
一休みコーヒーもいいかも?

風のある場所で使用してみないと何とも言えませんが
いい感じかなぁ~と思います。

付属のゴトクを使用し、完全な防風もありかなぁ?
ファイル 241-4.jpg


これに、とある物がジャストフィットする予定なんだが
どうなるだろう?

まだ届いてないので
その話は後日。


今日試そうと思ったが、近所のドラックストアに安い燃料アルコール無し・・・
実験は後日。

ありがとうドッペルギャンガー!!

以前欲しかった、軽量コンパクト折りたたみ椅子。
マウンテンダックスミニフォールディングチェア

在庫切ればかりで入手出来なかったんだが

類似品ってかパクった?
的な物が、我が愛用テント。
ドッペルギャンガーから発売された^^
しかも安い。
さらに、魅力的な軽量コンパクト椅子も。

まぁポチったよねぇ~
両方^^;;;;

耐荷重両方150kg・・・まぁ特定条件下だろうけどw


すわり心地期待しちゃダメだろうけど

こないだ買った折りたたみチェアよりマシだと思いたい!!

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