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Category: キャンプギア

中国テント。試し張り。

午後から休みだったので、お昼を外で食べることにした。
ついでに、中国テントを試し張り~(車に積んでたんだから確信犯ですw)

まずサイズから行ってみよう!!
(私のブログは写真5枚までなので連結駆使するよ~)

ファイル 222-1.jpg
収納袋の状態では、50cmあります。経は16cmくらいかな?
これはコンプレッションでかなり変化すると思う。

中身出して、ポールの長さは42cmでした。
ポール細いよ~・・・・硬いものと一緒に入れたら折れるんじゃなかろうか?

次にインナーの実質長さは195cmですかな。
かなりペグで引っ張ったんだが、このサイズでした。

幅は、125cm辺りかな。


それでは設営してみましょう。
ファイル 222-2.jpg
2本交差型の吊り下げ式ドームテントです。
入り口は、広い面の2ヶ所。
ジッパーが下部には回ってません。

ポールフックは、棒に挿し込むタイプ。
ポールに泥が入るので、このやり方は・・・・

天頂部は紐で結びます。
交差固定部品無しw

吊り下げはフックです。
普通w


それでは、フライシートを掛けてみましょうw
ファイル 222-3.jpg
出入り口は、広い辺に2ヶ所。
1箇所は前室あり。

クロス部分は、これまた紐で結びます^^;
しょぼいよ~^^;;;

ベンチレーションが、短辺に2ヶ所。
開きません^^;
厚紙?が入ってるようですが、開きませんw
なんか方法あるんかな?

張り綱引っ掛けが4箇所。
普通です。

四隅の引っ掛けは、フック式です。
はめ込みじゃないよ~
ゴムなので自動調整?w


それでは、中に入ってみましょう^^
ファイル 222-4.jpg
天井に吊り下げ紐・・・(また紐)
短辺にメッシュの小物いれ。
外見えてるんで、濡れたら駄目な物NGじゃなかろうか?

カドは2重になってますなぁ~

前室は70cmだが・・・靴と小さいテーブル入るかな?って程度。


さて、実際寝っ転がってみたんだが
長さが狭い?
195cmあるんだが、身長168cmの私でも壁に頭当たりそうです。

寝たら足先伸びるのもあるけど、こんなもんだったっけかなぁ~?

フライをポールに結ぶ紐があるのだが、これ結んで
張り綱で引っ張れば、多少室内広がるのかな?


さて、感想です。
途中にも書きましたが、外が見えます。下の方少しだけどねw
(ペグを直接フライのゴムに打ち込んで下に引っ張ればマシかもねw)
そしてほぼ全面メッシュ。
寒い季節は駄目だろうなぁ~多分。
最低気温10度までのテントと思おう^^;

床部分ですが、脆いのかなぁ~
素材は脆そうだけど・・
グランドシート敷くので、大丈夫とは思う。

フライも、弱そう。
軽さの為仕方ないのかなぁ~

小雨・霧雨までのテントと割りきろうw
ってか、それ以上の雨と分かってれば、私テント張りませんしw


と、実際寝てないので分かりませんが
今日は日中暑かったので、中で汗かきました^^;;;


色々書きましたが、これで送料込みの5000円なんだよね。
重量も2kg切るし。
このお値段なら全然有りなテントだと思います。
デザインと色は結構気に入ってます。

 

ここから少し、番外編。

ちょこっとタープ?ハイランダーMINIタープとの組み合わせ~
ファイル 222-5.jpg

おお!!
良い感じに収まる^^
風がない雨ならこれでOKだねw
メッシュインナーだけとの組み合わせが
暑い時期は良い感じw
周りから丸見えなのは置いておいて^^;;;

 

以上、こんな感じの中国テントの試し張りでした~
後は寝るだけ^^;;;;

帰宅~

雨の中帰宅。
最後に結構降られた・・・@30分だったのにぃぃぃ^^;

帰宅後、テントやシュラフを天日干しして~な計画中止・・・

そして届いていた、中国テント。
ファイル 216-1.jpg
素晴らしい梱包^^;;;;;

さて、更新は後ほど~

ツーリング中止すると駄目だなぁ~

暇な連休になった・・・・
とは言え、昨夜はカラオケでストレス発散w

問題は、昼間だったんだが・・・

気になるサイトが有り、テント見てたり^^;;;
ヤホーチャイナモールってとこです。

いわゆる中国テントがヤホー経由で購入出来ちゃう所。

そこでこんなテントを見かける。
ファイル 213-1.jpg

吊り下げ式のドーム型テント。
200*130*110前室60っていわゆる二人用。
重さは1.9kgとなかなか軽量w
ほぼフルメッシュなので、冬は厳しい?
(寝てみなわからんがw)

お値段3500円~

これは・・・・試したい!!!
収納48cmってとこが気に入らないが・・

と、ムラムラするも、やはりヤホーチャイナモール経由の買い物に気が引ける。

が、ヤホオクで類似品発見w
ファイル 213-2.jpg

サイズ重量は同じ。
素材表記も同じ。
メーカー名別。
そして収納サイズは40cmと縮んだ?

お値段3680円。

ヤホオクやヤホーチャイナモール等、よく見ると
類似品(同じだろそれw)って物がたくさんあった。
その結果、収納サイズは多分42cm(ポールの長さ)


悩む


ポチ?


さぁどんなテントが来るかなぁ~

ドッペルギャンガー繭テントみたいに、しっかりした作りならいいなぁ~
無理だろうなぁ~
どうだろうなぁ~


こんな連休です^^;;;;

連続投稿^^;;;;

ブツが届いた^^
&近所のDEPOで買ってきた。


まずは、ポール。
ファイル 210-1.jpg
SnowPeak ライトタープポール125 2ホンセット。
小さくて軽いw
30cmの440g。

そして、タープ。
ファイル 210-2.jpg
Hilander MINIタープ レクタ
小さくて軽いの2。
23cmの450g。

これらは、トップケースに収納可能。
123R積んで、ケトルとマグ積んで
お弁当買って、川原でランチとか^^

絶対面倒でしそうに無いですが^^;;;;;;;;


さて、ポールはいいんだが
タープ。
ナチュラムさん、頑張りすぎ。
これ収納出来ないわきっとw

もう新品状態で収納袋ピッチピチです。

広げて、ざっくり畳んだんだが、案の定締め切れない。

湿ったらさらに難しくなるでしょうねぇ~

収納袋は、変更だなw

テントと共に持って行くなら、フライシートに混ぜ込む予定。
どうせ濡れるもんだしねw


衝動買いでは無いが近所のDEPOで買ったもの。

ペグ。
ファイル 210-3.jpg
SnowPeak ソリッドステーク20
ひだんさんが使ってるの見て、頑丈そうだなぁ~と思ってた。
長さは、短いのにした。

現在は、MOSS TENT 7075 T-6 スチール?のVペグ(何故かこれを20年前に買ってる私^^;)使ってます。
折れもしなけりゃ曲がりもしない、丈夫なやつです^^

それでも、タープ用に本数が必要で
テント付属のペグ(柔らかい?型のやつ)を使うつもりなんですが、これ脆い・・・
硬い地面だと、刺さりません。
そんな時ように、このペグ買いましたw

穴あけですなぁ~^^;

1本でも良かったんだが、せっかくなら2本買って、
重要な場所に使用しようかと。

後、このタープに張り綱は付属しません。
ペグもない。

なので、張り綱用意せねば!!

が、私は20年前に北海道で、物干し用に買った20m巻の2mmだかのロープを所持してまして^^;

未だに10mも使ってないので、これを張り綱とします。

自在金具10個を購入し
テント付属の張り綱が4本あるので、
3mと長めに4本張り綱作りましたw
ファイル 210-4.jpg

後は、実践有るのみだ!!

後、DEPOでこれ買ってみた。
ファイル 210-5.jpg

少し重めの660g。
ただ、ローテーブル使いにくいだろうなぁ~
お蔵入りするかなぁ~
でも、こういうギミック好きなんだよねぇw

座り心地は、あぐらイスと比較にもならぬが・・・・
一度使い勝手を試してみます。

小休止・・・おや?

テントを色々見ていて、結局買うのは中止。
ドッペルギャンガーアウトドア ドームテントDCT-01
を使い倒す方向へシフトした。

ただ、イスは無しの方向へ・・・・
ゴルフ観戦で買った、折りたたみ座布団持って行くことにする。


さて、繭テント使い倒しとして、入り口を立てて固定。
日よけ、小雨よけ、として使用してみようって魂胆です。

その為には、ポールが2本必要。

なので、ポールを探す。
高さは、テントの高さ程度あればOK。
立って過ごすほどの快適性をバイクツーリングで求める気はない^^

重量・お値段・携帯性を考えると
スノピの125cm辺りが妥当かな?

と、ここで話が終わる予定だったんだが・・・

一緒にこんな物までポチってしまった。
Hilander MINIタープ レクタ

タープは前々から興味があったんだが、安いのは重量があり
敬遠してました。
MSRのは高いし。
何より、張り綱多くて、面倒で、使わなくなる可能性が有り
たまに某オクで安く出ないか見ている程度だったんですが

このタープならお試しに丁度いい。

繭テントと組み合わせて、面倒でない使用方法を探るのも楽しそうだw


結局、ポールとタープで約1kgあるので、軽量化は何処行った!!
って話なんだが・・・・気がつかなかった事にしよう^^;;;;

小休止。

シュラフと枕。

流石に連泊すると分かるその辛さ。
気温が下がっていたせいで、シュラフに入り込んで眠っていたんだが、寝苦しいのだわ~

20年前のシュラフだけに、当時の体型なら問題なかったんだが
現在は、窮屈・・・
肩を少し丸めないと駄目だったりする。

枕も服の詰め合わせ袋でいいかと思ったが
ずれて寝苦しい。
考えて見れば、昔はエアマットに枕があったなぁ~と。

そういえば、ひだんさんが胡座出来るシュラフは自由がききますよ~
と言っていたなぁ~


よし!
ここは小型&軽量化を含めたシュラフ選びだ!!

メーカーを何処にするか。
胡座といえばモンベルでしょうw

スパイラルシュラフです。

快適気温は、0度と6度で悩んだが
6度にした。
寒い季節はインナーシュラフでごまかそう^^

後は、ダウンにするかどうか。

します^^

小型軽量化ですよ~

まぁぶっちゃけ重量は200g前後の差なんだが
小型化は侮れない。


所が、いざ見ると
モンベルには、4種類のダウンシュラフがある。

U.L.スーパー スパイラルダウンハガー
スーパー スパイラルダウンハガー
スパイラルダウンハガー
U.L.スパイラルダウンハガー

ややこしいねん^^;;;
さて、どれにするか。
一番安いのは、スパイラルダウンハガー。

実はスーパー スパイラルダウンハガーより軽かったりする。

ではスーパーって何?って話だが
これこそ、胡座がかけるシュラフなのだ~

U.Lはそもそもダウンの種類が違って高いの^^;
ブランドシュラフとしては高くはないだろうけどねw

なので、お財布と相談の上
スーパー スパイラルダウンハガー#5に決定~^^

楽天ポイント10倍で送料無料な所で買いました~

ついでに、isukaの枕も購入。
isukaノンスリップピロー
フルエアーでは無く、インフレータブル枕にしました。
色はマットと合わせてオリーブw

ファイル 172-1.jpg

早速試して見たが、確かにシュラフ内の自由度は増しましたw
足先部分での胡座は無理でした^^;;;

後、あったかい^^
20年の進化を感じます。
まぁ私のは、#6でしたので、多分快適温度もっと高かったのでしょう~
今は#5快適温度6度の上は快適温度10度の#7ですので
きっと8度だったのかなぁ?

小型化も驚くほど小さくなる。
マットとほぼ同じ大きさ。
適当に畳んでつめ込むだけw
これコンプレッション使えばもっと小さくなるなぁ~
(しないけどw)

心配なのは、耐久性でしょうか。
生地が脆そう。
実際脆いかはわからんけどw


さぁ試し寝にどっか行ってきますかね^^

キャンプツーリングについて考える?

ツーリング前って、これ考えるよなぁ~^^;;
さ~今回は、どんな装備で挑むかノォぉ~

まずは寝床。
テント
ドッペル繭テント
設置手間が増えたがまぁいいでしょw
深夜到着でキャンプインする気が無いのでw

シュラフ。
少し窮屈なので、大きめのが欲しいのだが
まだ固まらないのでモンベルの#6のまま。
もうとっくの昔に廃盤なので情報皆無^^;;;;

マット。
前回購入したインフレータブルのまま。
下に100円ショップの銀マット(薄いのね)を併用。

枕。
服の塊^^;;;;;
これを、シュラフ入れに詰め込んで使うw
Tシャツと下着を入れると柔らかくてGoodw

明かり。
横浜の姉宅に愛用のヘッドライトとランタン類送ったので新規にとも思ったが
お目当ての商品なし・・・・在庫ないのよねえ~
便乗で値段上がってる物もあるが買う気無し。
なので、ヘッドライトのみ新規購入。
前もここのメーカーのヘッドライトだったんだが10年以上使用し気に入っているw

まぁこれで寝床はOKかな~

着替え。
相変わらず2回分のTシャツと下着のみw
ジャケットインナーにフリース。
フリースは洗濯機で脱水まででほぼ乾くのが良いw
なのでキャンプ連泊は基本2泊。

さて実際はこれだけでキャンプツーリング出来る。
食べ物はお弁当買って行けばOKだしね。


ここから、楽しむ方向へ向かう。
オプティマス123R。(オフィシャルHPないのかなぁ~)
これは外せない。
これにケトルとマグと水筒を用意して、名水百選などで水を汲み景色の良いところで珈琲を淹れる。いやぁ~ツーリングの醍醐味だ~^^
水筒は折り畳み可能な1㍑タイプ。
ケトルは20年前のトランギア製。
これらで珈琲・カップ麺と便利に利用できるw
ケトル無くてもいいんだが、レギュラーコーヒーを淹れる場合やはりこのタイプじゃないとうまく注げないのだ。コダワリですw

これにチタンクッカー。
TYROL COOKERのDEEPTYPE。
同じの既に売ってないが長年愛用。
主に米を炊きます。
上蓋で缶詰焼けば良いおかずに^^
ラーメンも作れるよ~メン砕いていれるけど^^;;;;

そして新たに必須となった物が
B6君
ビデオテープよりコンパクトになる焚き火台。
キャンプ場で枯れ枝の小さいの拾い集めて焚き火。
これに百円ショップで網を買って、炭を手にいれれば
お手軽バーベキューw
専用のグリル台もあるが重量の関係でNGかなぁ~と思う。

そしてテーブル。
しっかりしているのが良いが・・・大きいのでNG。
折り畳みでコンパクトな物として使ってるのが
CAPTAIN STAGのアルミローテーブル
設置後物を載せて移動さすと不安定なのがNGではあるが安くて便利。

さらにローテーブルときたら、ローな椅子。
あぐらイス^^
座れば分かる快適性w
もっとコンパクトになって軽量な物が良いが
一度座ればこれでいいのだ!と思うさ。
安いしw

これに座りながら、B-6君に薪をくべてツマミ焼いたり、お酒飲んだり珈琲飲んだり。
いやぁ~キャンプ場の理想の過ごし方だねぇ~


こうして荷物は増えていくのだ~

これに、電気製品が入る。
携帯電話。
ナビにもなるスマートフォンXperia。
デジタルカメラ
長期だと電気シェーバー

今回からこれらの電気製品全てUSB充電タイプにしたので
ACアダプター一切持たずにすむので軽量化w


これらを、タンクバック・トップケース・サドルバック・サイドバックに入れる。

改めて書くと、荷物多いなぁ~ろシミジミ思うんだよねぇ~
ファイル 161-1.jpg
でもせっかくキャンプツーリングするなら楽しまないと^^
なのでこれでいいのだ~


まぁすぐまたこれいいなぁ~って物が出てきて検討するんだけどねぇ~^^;;;;;;;

積載を再考する。その2。

ではパッキングしていこう。

サイドバックに何を入れる?
重いものは避けたい。
軽くかさばる物。

で入れたのがこんな物。
ファイル 155-1.jpg
左から、テントインナー。シュラフインナー。着替え。マット。シュラフ。

では取り付け。
ファイル 155-2.jpg
ここで少し問題が・・・
シート外さないと取り付けも取り外しも出来ない・・・
片方は外して取り付けも可能だが・・・

まぁこの辺は後に対処できそうだけど付けっぱなしでもOKかな?

実際写真で見るとかなり前方に付いていますが
案外邪魔にならない。

ではフル装備状態。
シートバックも追加です。
シートバックの中身は、椅子。テントフライ&ポール。グランドシート。

こんな感じで積載。
ファイル 155-3.jpg

かなりシートバックが小型化したので腰に当たることもポジションを変えることも無くなった^^
最悪荷物増えても大丈夫になるしw


とこんな感じでいいんでないかな^^

後は実際ツーリング行っての話だねぇ。

理想はまだまだ先ですな~

積載を再考する。その1。

宮島へキャンプしに行く前色々考えていました。
正直トップケース外せば全て解決なのが事実なんですが・・

鍵付き&ほぼ完全防水の魅力が捨てがたく
防水バックを立てて使用してみました。

が・・・

バックの中満載にするとかなり大きくなり見事に腰に当たり身体への負担が・・・・
もうバイクに身体を合わせて走る身体ではないのですなぁ~遠い目・・・

で対策をするわけなんだが。

トップケースを外し大きなシートバック付ければ問題なく積載可能で腰にも当たらないわけなんだが・・

さてどうしたものか。

荷物自体を小型化するのも一つの方法。
テントを小型な物。シュラフも同様。
パッキングをさらに極める。
これでかなり小さくなる。

が、快適性が結構犠牲になるんだよねぇ~

う~ん悩む。

キャンプツーリングするなら、キャンプ自体を楽しみたい!
で、小型化を止めて快適性を選択しテントを選んだわけだが。
同時に椅子も買ったんだよねぇ~
荷物増えとるやん!!って突っ込みは無しの方向で^^;;;
だってねぇ~あぐら椅子って座り心地良いんですよ^^
大きさの割に小さく収納できますしw&安いしw
ファイル 154-1.jpg
テスト張りしたとき使用したんですが、いい^^

これでさらに荷物は増えた。

1・トップケースは外さない。
2・シートバックは小型化しなければならない。

結論としては、サイドに振り分けるしかないじゃぁないか^^

で先日ご一緒したひだんさんの防水サイドバックが気になるわけですよ~

急な雨でカバーを掛ける手間が省ける。
これは大きいなぁ~と思うんですよねぇ~

で探してみる。

完全防水のサイドバックって案外少ない。
モンベルかラフロードのAQAシリーズぐらいでしょうか。

そんな時、某オクで自作防水サイドバックを見かける。
おもしろい!!って見て思ったんですよねぇ~

大きさは小さめですが、それがいい^^
で、悩んだ挙句落札w
それがこれ。
ファイル 154-2.jpg
moutomってサイトで紹介されてます。

到着後試行錯誤開始w

まずバン子の右サイドにはマフラーがある。
ヒートガードは付いているものの取り付け位置によっては接触もありうる。
なのでまずは耐熱対策を少々。

専用の物も売ってなくは無いのですが、そこは自作で安く仕上げてみたいw
で買ったのが、台所用品。
それを切って取り付けてみた。
一応エキパイを熱して直接当てて見たが
常時接触はNGだが、振れた時に接触程度なら問題なさそうw
バックの裏に固定ベルト通す場所に合わせてカット。
硬さもあるので、接触の心配はほぼ無い感じ。
一連の写真です。
ファイル 154-3.jpg

そして左側はタイヤとの接触を防止しなければ。
取り付けてみた限り、まぁ接触はしなさそうなんだが
一応簡易対策。
ステーを2本買って付けてみた。
1本は曲げてフレームに固定してみた。
こんな感じ。
ファイル 154-4.jpg

あくまでも簡易です。
少しは防止してくれるかなぁ~程度です^^;;;;
気分の問題?^^;

おっと、長くなりそうなので、その2へ続くw

少し前の話ですが、テントを新規購入しました^^ その2。

では建ててみましょう^^
ファイル 153-1.jpg
フライ独立なのでフライのみで自立させます。
他の方のブログにも載っていたとおり力がいります^^;
これは馴染んだら大丈夫でしょうけどねw

四方から映してみた。
ファイル 153-2.jpg
cocoonの名のとおり繭のようです。
色が色なら王蟲(オーム)のようだ^^;
この日は多少風があったんだが・・・
横風にはかなり弱いわ~
インナー入れた状態で飛んでいきそうでした^^;;;
ペグ打ち必須だわ。

作ったグランドシートを入れた状態。
ファイル 153-3.jpg
今はゴムひもを付けたので綺麗に収まると思うんだが・・
(まだ実践してないんだよねぇ~)

でインナーを付けてみました。
う~ん。かなり引っ掛ける箇所が多い・・
これは手間ですねぇ~

では中からの写真など。
ファイル 153-4.jpg
後ろは狭いです。
でもですねぇ~
前はすごく広い^^
一人で使う分にはかなりの居住性だと思います。
出入りはしやすいですねぇ~

後は実践のみですかね

さてこのキャンプ場。
阪南市鳥取池緑地桜の園といいます。
無料で利用できます。
キャンプ場風景。
ファイル 153-5.jpg

この先にはダムしかなく、かなり静かです。

利用前に市役所に電話して色々聞いてみました。
(HPで書かれてる内容と多少異なりますので行く場合は電話で問い合わせしてからのほうがいいですよ^^)

デイキャンプで火を使わなければ特に届出は必要ない。
泊まりは届出が必要。
バーベキューなど火を使う場合も届出がいります。
ゴミは持ち帰り。
水は出るが飲めません。
届出すればキャンプファイヤーも出来ます^^

これで無料はありがたい^^
行かれる方は、ルールを守って利用しましょう^^

ただし一つ問題が・・・・

ここまで行く道が荒れてます。
ロードバイクは嫌がる人が多いでしょう。

春休みが終わったら今度は泊まりで行ってみようと思います。

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