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2011年02月

瀬戸内をじっくり行こうかなぁ~ツーリング。その0。。

キャンプツーリング・・・何年振りだろう^^;

楽しみで、つい色々小道具追加してしまった^^

ツーリングでキャンプすると道具のチョイスで悩むよねぇ~
今回はご飯も作るつもりなので増えてしまった^^;;
ご飯作らなければ一気に減るけどねw

バン子では、今まで宿泊施設でのツーリングしかしてないので
今回一気に積載量が増えちゃった^^;;

取り敢えず積んだ状態でチェーン調整もしたんで
準備は終わったw

さぁどんなツーリングになるのやら^^

2月26~  瀬戸内をじっくり行こうかなぁ~ツーリング(予定)改訂版^^;。ポイント発表。

今月末
瀬戸内をツーリングしようかと計画中です。

26日土曜日出発。

姫路おでん(生姜醤油で食べるおでん)で昼食だw
岡山ブルーラインを通りつつ倉敷へ・・
倉敷で鰆(サワラ)丼&ビールその他料理が付いて6900円の宿に泊まるよ~朝食も豪華そう^^
早めに入って、美観地区でもブラブラしましょうかね^^

しっかり朝食食べて8時頃出ましょうかねw
お昼頃までに、宮島フェリー乗り場まで行くよ~
「うえの」で穴子弁当買うよ~

バイクと共に宮島に渡るよ~

厳島神社や周辺を見学しつつどっかで弁当食べましょうかねぇ~
時間が経つと味かしみて美味しくなるらしいし^^

その後、宮島キャンプ場へ行って泊まりますかねw

と、ここまで予定。

帰路は今のところ考えてないw
錦帯橋見たいし、徳山まで行って昔自分が住んでたところもみたい。
呉の屋台で飲みたいw

 

途中合流、離脱歓迎ですので、時間の合う方ご一緒にどうですか^^

ではでは。

あ、雨天中止です^^

ひだんさんに紹介されたので、少し補足。

合流するならこの辺りでどうでしょう?

26日、土曜日。9時~11時の間で、第二神明道路、明石SAで休憩します。

27日、日曜日。8時頃、倉敷駅前を出ます。
普通に2号線を走り宮島口(フェリー乗り場)へ向かう予定です。
12時前後でしょうか。

そのまま宮島へ渡り、包ヶ浦自然公園キャンプ場で泊まります。

ちょっと行ってみるか~な方。
メルアドを添えて書き込みくださいな^^

キャンプ場をXperiaで便利に見つけてみよう^^

キャンプ熱に火が付いている私です^^

さてキャンプ場をどうやって探すか?

「少しの平地があれば何処でもいいのさ!!」
な、強者はまぁ置いておいて^^;;;;;

例えば、ツーリングマップで見つけて向かう。
連絡先とか載ってないので料金やら状況はわからん。

ならば、便利なXperiaを使おう!!

地図でキャンプ場検索して~
・・・・・結構不便・・・

場所は分かるが、相変わらず料金やら何やらを調べなきゃだめ・・

そして、どうせなら安いところでキャンプしたい!!

オートキャンプ場の多くが、ファミリー向けでぶっちゃけソロユースには高いのよ~

そんな時便利な、バイクツーリング情報サイト はちの巣

ここの無料キャンプ場ガイドは便利w
googleMAPで表示させればさらに便利w

これがツーリング先で出来ればいいねw
Xperia(スマートフォン)で行えば、普通に出来ました。

では、毎回ブラウザから地図に飛ぶのではなく、もう少し便利に使ってみよう!!

Googleのマイマップって機能。

これ、Xperia(スマートフォン)のGoogleMAPでも反映できます。

まず、はちの巣の無料キャンプ場ページからGoogleMAPを開きます。

するとこのような画面になります。
ファイル 140-1.jpg
そしたら赤丸のマイマップをクリックしましょう。

これで自分のGoogleMAPのマイマップの中に他人が作ったマップとして表示されます。

あ、注意事項としては、Googleアカウントでログインしなきゃ駄目ですよw


それではXperiaで実践してみます。

まずGoogleMAPでを開きます。
(同じアカウントで同期しときましょうw)

で、レイヤーボタンをタップします。
ファイル 140-2.jpg
これねw

そして、その他のレイヤ→マイマップとタップすると
ファイル 140-3.jpg
このように出てきます。
自分の作ったマップは自力でしようと挫折した模様です^^;;;

すると、このように表示されます。
ファイル 140-4.jpg

行きたいキャンプ場でタップして、口コミ情報を見れば
ファイル 140-5.jpg
このようにブラウザで確認できますねw


いやぁますますXperia(スマートフォン)を手放せなくなったなぁ~

はちの巣で地図作成してくれた方に感謝ですね^^

ボタン鍋~

  • 2011/02/20 22:07
  • Posted by
  • Category:その他

ある日。

このブログにチョクチョク書き込んでくれる友人ZZR君から電話が入る。

「猪手に入ったから食べに来るか?」

なんでも彼の友人は年に何度か猪を手に入れるそうな~

「当然行く^^」

当日。

到着するや、肉を切り分けているZZR君。
ファイル 139-1.jpg
ファイル 139-2.jpg

なんでも、物凄く良い肉質らしい。
この肉、包丁でなかなか切れなくて、慌てて研いだそうな。
ちなみに高野山産。

今回はボタン鍋にして食べさせてくれる模様。
いいねぇ~この寒い中の鍋w

ファイル 139-3.jpg

いやぁ~良い画ですなぁ~^^

そして出来上がり~

ファイル 139-4.jpg


そして食べる。

うみゃーーーー^^

味は豚肉に近いです。

よく言われる臭みは一切無いです。

歯ごたえは、流石獣。
結構あります。
部位によるけどねw

そこに、捕獲者&捌いた人から連絡が。

お礼を言い、少しお話した。

なんでも、凄く良い餌を食べている猪だったそうだ。
油の質がいいw

捌いた後、2日ほど吊るして血抜きしたそうです。
それを怠ると、臭みの強い物になるらしい。

お礼を言い、再び食べだす^^

結果・・・・

二人で1キロ程食べた^^

しかしホントに脂が旨い。

ベトベトしないサッパリとした脂身。

実はまともにボタン鍋食べたのは初めて。

いやぁ~良い食事会に呼んでいただいた^^

多謝多謝^^

やっと良い季節かもなのでキャンプの事。その4。パッキングゥゥゥウ!!・・・・・

さて、パッキング。

今回からはトップケースがあるので色々変わるよねぇ~
取り出しを頻繁に行う物を入れるよ~

ファイル 138-1.jpg
休憩中に珈琲沸かす。
横に自販機あっても気にしな~い^^;;;

保冷バックは便利なんだよねぇ~夏は^^;;;;

カッパは新調した。
コンパクトに惹かれて、HONDAアクティブレインスーツ
これ入れ物がコンプレッションになっていて非常にコンパクトw
着てみたが、いい感じじゃw
まぁ大雨降ったら逃げるべし!!

クッカー・マグ・ケトルの中には、米や調味料や珈琲などを入れる。
後の食材は現地調達が基本だねぇ~

それらを入れるとこんな感じ。
ファイル 138-2.jpg
タンクバックを上に置いてもケース閉めれるのが肝心w
積載に余裕があれば便利だしねw


次に、防水バックに入れる物。
ファイル 138-3.jpg
宿泊施設でしか使わない物を入れる。
途中で開けるの面倒だしねw

着替えは無理にコンプレッションせずに、隙間埋めるのに使うのもいいよねw

パズルの要領で詰めていきます。
ファイル 138-4.jpg

まだ多少余裕があります。

そしてこうなる。
ファイル 138-5.jpg

先程から荷物の下のマット。
これをかバックに被せて載せれば完成w

防水バックとはいえ、出来るだけ濡らしたくないからねぇ~

昔のパッキングとかなり変わったなぁ~
やっぱ、トップケースが大きいねw

ちなみに昔はこんな感じ。ギャラリーページ

さぁ後はバイクに載せればOKです。

ちょっとだけ、カスタマイズするよ~^^

また雪が積もったけどキャンプの事。その3。マット&バック編。

初めてキャンプらしきことをしたのは小学生の時。
近所の子供達(私含むよ^^;)が集まって、夏に原っぱで大きな蚊帳を立てた。足は大きめの脚立。
ともかく外で寝るのにワクワクしたもんだ^^

あの頃は地面にブルーシートを敷いて直接寝たもんだ。
まぁ敷き布団まで持ち込んでの話だが・・・

そう、野外で寝るのに快適さは非常に重要なんだなぁ~
年取って余計にそう思う^^;;;

キャンプ場なり、どっかの広場なりでテントを立てて
寝るわけだが、やはり直に寝るのは辛い。
平では無いからねぇ~

そこでマットの適用となる。

皆が通る道である銀マット。980円でよく売ってるやつ^^
あれをバックに括りつけて走っていると、いかにもツーリングライダーってアピールポイントになる^^

私も最初の頃はお世話になった。

しかし、キャンプを繰り返していくうちに、色々眼に入るし
あの薄さが辛くなる。

そこで、次にお世話になったのがエアマット。
足踏みポンプ(黄色いやつねw)積みこんで膨らまして使用。

空気を抜いて平らにすればカバンの底に収まるので便利だった。
ただ準備と撤収が大変・・
しまいには、空気抜くの面倒になり、カバンの上にその置き場所が移動した。

あと非常に重いです・・

面倒な商品ではあるが、効果は大きい!!
下がかなりデコボコしてても何のその!!

エア枕も一体になってたので快適でしたw

しかしそれも20年近い使用・・
引っ張り出して膨らましたら破けてました・・・

さてマットをどうするか。

そんな中、気になる商品を目にする。
自立膨張型マット。
インフレータブルマットともいう。

安いので3000円程。
高いのは・・・・まぁ底なしの業界ですからねぇ~キャンプ道具w

一度試してみたい商品。

少し詳しく調べていく。
厚みはどうやら2cm~3.5cm程度なようだ。
効果は、銀マットよりマシって程度な様子。
地面からの冷気遮断効果は、遥かに上らしい。

結局選んだのは、厚みがあるタイプ。
大きくなり過ぎるのを防ぐため、165cmの長さの物にした。
インプレで、私と同じ身長の人が十分な長さですと言っていたので決めた。
実際168cmの私の身長で足先が出るか出ないかくらいです。

買ったのはこれ。
ファイル 136-1.jpg
ISUKAコンフィマットレス 165

想像以上にコンパクトでした^^

早速出してバルブを開き待つこと30分・・・・・

無反応・・・・あれ?

確か紹介ビデオでは、シューシューと空気を吸い込むとある。

不良品キターーー!!


と、焦る前に。
空気を吹きこんでみた。
まぁ普通に膨らみます。
穴も空いていない。

恐らくですが、長期間エア抜きされ放置していたので中のポリウレタンが硬くなっているのだろう。
後、気温が低いのも影響してると思うなぁ~
暖かい日にでも、もっかい試しますかねw

膨らました状態がこれ。
ファイル 136-2.jpg
エアマットと違い、楽に出来ますw

寝心地ですが、床の上なら割と良い。
実際はわからぬが・・・

最悪銀マット併用するさ^^
ツーリングらしく見えるしねw


さて、これらの物を入れる入れ物。

どうするか・・・

大きいツーリングバッグはある。
長年の劣化で一部チャックが壊れているが・・・

それよりも問題なのが、トップケース付けた状態でバックセットすると非常に狭くなる。
正直NG。
もたれ掛かれていいじゃない^^な狭さではない。

じゃぁトップケース外すか!!

いやいや、もっとNG。
鍵付きで便利なこのケースを外すのは考えられない。

じゃぁチャックも壊れてることだし、新たなバックを新調するかねぇ~

気になってる商品はある。
ひだんさんに見せてもらって、なお気になった^^

それが、DEGNER マルチプルレインバッグNB-12

これ防水なのは当然として、リュックにもなるのだ。
デザインもいい感じw
大きさも、多分大丈夫。
お値段手頃w

これにするかなぁ~と調べていくと、気になる商品発見。

KOMINE SA-200 Waterproof Riding Bag 30

容量は、DEGNERと同じ。
上部の留め方がちょい違うくらいかな?

なんか良さそうなので、こちらを購入w
ファイル 136-3.jpg
表・裏・リュックな状態です。

実際荷物入れてバン子に積載したんだが、邪魔にならず収まりました^^
良い感じの背もたれですw


それでは次回は、パッキング編になるかなw
ではでは。

Xperiaマウント。テスト走行・・・・だったんだが・・・

  • 2011/02/14 18:41
  • Posted by
  • Category:バイク

ストラップが届いた。

カチャンとハメ込むタイプ。
ネックストラップなので、何処でも取り付け出来るでしょ^^
こんな感じ~
ファイル 135-1.jpg

これで落下防止もOKw

では、早速走行実験いきますかねぇ~!!!

外はえらいことに・・・

ファイル 135-2.jpg

また大阪はパニックじゃ・・・・・

気温2度だけどキャンプの事。その2。ストーブ&クッカー編

最初のツーリングで持っていったのは
ガスカートリッジ式のコンロに小さな鍋。
お湯を沸かして、カップラーメン食べたものだ。

次に手を出したのが、ホワイトガソリン使用のコールマンピーク1ストーブ。
雰囲気は出るものの、燃料が邪魔だなぁ~と思ったものだ。
此頃になると、料理も変わってくる。
鍋と蓋のセットなクッカーで米を炊いて何か焼くスタイル。

そして増えていく荷物・・・・
調味料やらまな板やら持って行ってたからねぇ~


そして、最後に長距離(日本縦断)行った時に持っていった調理器具。

ファイル 134-1.jpg
オプティマス123Rです。
もう20年使ってます。
着火にプレピートが必要です。
これを、粋!と感じるか面倒かは人それぞれ^^;;

クッカーはどっかのチタン製だったかな?
色々使ってきてこれに落ち着いた。

ケトルは無くても大丈夫だけど、あれば便利。
薄手のアルミかな?
火の通りが早いので、お湯がすぐ湧くのだ^^

調理例。
取り敢えず米を炊きます。
蒸らし中にお湯沸かします。
何か汁物(インスタントね)作ります。
肉なり野菜なり、炒めます。
ご飯を持ちながら食べます。

凡そストーブが1時間持ちますので(火力調整してねw)
一連の食事が楽しめます。


だいたいご飯が少し残りますので、翌朝インスタント雑炊とか味噌汁をご飯に入れ水を入れ雑炊にして食べます^^

ご飯が面倒な時は、おにぎりとか買います。
何か炒める物買って食べます。

ワンポイント!!
少し寒い夜。
この手の薄型ケトルを使って、マグカップにお酒入れて熱燗^^
ツマミ系の食材買ってきて、飲むのです^^


こんな感じで、キャンプの夜を楽しみます。

ランタンは何度か試したのですが、結局持っていくのはLEDヘッドランプ。小さいし明るいしテント設営もこれで済むw
これにキャンドルランタンくらいですねぇ~

 

そして現在。
バン子によるキャンプ熱が高まり、道具を追加。

ファイル 134-2.jpg
ミニジンギスカン鍋。
小さくて薄いので、オプティマス123Rの上でも安定してます。
これ工夫次第で色々出来そうだし、邪魔にもならなさそう^^

そして、これも購入。
ファイル 134-3.jpg
折り畳みテーブル。
炊事場のテーブル使えないときは便利かもw
立てれば風除けに使えそうだし。


そしてこれ。
ファイル 134-4.jpg
LEDランタンw
今はいいのあるのねぇ~
小さいのがGOODw

こんな感じですねぇ~

近々、ジンギスカン肉買って焼きに行きますかねぇ~


おっと、そういえば、かなりオプティマス123R燃焼してない・・

さて

ファイル 134-5.jpg

プレピートして着火。

いやぁ問題なく動作するなぁ~
赤い炎があるのは、まぁ気にしない方向で^^;;
最初からこんな感じだったし・・・・

最初からレギュラーガソリンしか使ってないけどねw

ちなみに長距離ツーリング行った時を除き、年に1回使うか使わないかなの使用で20年。
全くメンテナンスしてません。

頑丈って素敵^^


最後はパッキングですかねw

あ~~今頃・・・・・・・・・・

  • 2011/02/12 05:38
  • Posted by
  • Category:バイク

何気な~く、見たバイク。

そこに気になるパーツがあった。
ファイル 133-1.jpg
SUZUKI ST250のメーター。

これいい!!
Sマークもいい!!
トリップもいい!!
センター付けもいい!!

メーターボディは黒。
ファイル 133-2.jpg

これバン子に付けたらいいんでねぇ?
と思っちゃった。

メーターステーの色がなぁ~・・・・

お!

これ同じでは?
SUZUKI ボルティ250のメーターステー。
ファイル 133-3.jpg

さらに注目の画像がこれ。

ファイル 133-4.jpg
バン子やジェベルのステーが付いとるやん!!
追記・・深夜更新はだめだねぇ~バン子やジェベルとは違うものでした^^;;;;;
グラストラッカーの物ですね^^;

結論。
ST250のメーター(ボディ黒)と、ボルティ250のメーターステーを手にいれれば・・・・・


あぁぁぁ見るんじゃなかった~・・・・・・

追記・・サイズ合えば交換も有りですなぁ~
今度現物見に行こうかね^^

雪が積もっているがキャンプの事。その1。テント・シュラフ編。

きっかけは、夜景を見ながらのカップラーメンだった。

バイクに乗り始めた当初。

バイト先の先輩が、夜景を見にバイクで山に登ろうと言い出した。

そこは、大阪と奈良を隔てる生駒山。

夕方から走り出し、途中でカップ麺を買う先輩。
そして余り車の通らない裏道で登っていく。
途中の湧き水で簡易タンク(畳める容器ねw)に水を汲む先輩。

そしてビューポイントに到着。

と、おもむろにお湯を沸かしだす先輩。
今だから分かるが、コールマンのストーブ。
ポンピングするタイプね。

そして湧き水で湯を沸かし、カップラーメンを食べ、食後に珈琲を飲む。

これらの一連の動作を見ていた私の心境は・・・・

「カッコエエーーー!!俺もやってみてぇぇ!!!!」


これがツーリングでのキャンプをしたいきっかけでしたねぇ~

そして数年後・・・・
様々なキャンプギアを試し、自分なりの形に収まる。

そして現在。

バン子という新たなバイクを得て、再びキャンプツーリングに行きたくなっている自分がいます。

では、持っている道具を見てみよう。
キャンプと言えば、まずテント。

正直古い。
でも特に壊れたり破れたりしてないので今も使っている。
ダンロップ・ツーリング・テント MULTI MOTION
ファイル 132-1.jpg
抜粋
「コンパクトサイズながら十分な居住居住スペースを確保。
出入り口は全開時の開放感を重視して二辺にまたがり
広さもたっぷり。くつろいだオフタイムを実現しました。
インナーサイズ/150×210
アウターサイズ/180×280
収納サイズ/54×20
吊り下げ式 出入り口3ヶ所」 

当時はこれでもコンパクトだったんですよ^^

このテント。
寝るだけではなく、キャンプ地でくつろぐのを目的にしたテント。
夏場は、風通しの良い日陰が出来るので寝れるターフって感じです。

ツーリングに行く際はこのようにして持って行ってます。
ファイル 132-2.jpg
コンプレッションバックにテントを入れ、ポール類は別にして荷物の上に括りつけます。

コンプレッションバックは便利w
勿論テントですのであまり小さくはなりませんが、まぁまぁのサイズにはなります。

中も広く高さもあるので、一人では持て余す広さです。

今も、バーベキューなど行った際に持って行き、休憩所として使ったりしてますw


そしてシュラフ。
こちらも相当古い・・・・
モンベルのマミータイプ。
ファイル 132-3.jpg

当時キャンプ用品店閉店セールで半額で購入。
それまでは、ホムセンの1980円だっただけに、軽さと暖かさの違いにビックリでした。

ただこちら、普通にしまうと大きいのだ。

そこで再び登場、コンプレッションバック。
ファイル 132-4.jpg
約50cm弱のシュラフが


ファイル 132-5.jpg
30cm弱になります^^

ふわっとした素材の物はコンプレッションバックが有効ですよ^^


では次回は調理器具かな?

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